7月7日
実は8日〜9日はクラブのナイトフカシング大会やたとですけど、台風の影響で中止になったとです。
って事で弟とI君を誘い南のポイントへ。
ポイントに着き車から降りると風はそんなに強くない。
しかし、海は薄濁り。
数時間頑張ったけど…
ここで引き下がるワケなかとです。
実はI君は朝からフカシングに行く予定やったらしい。
って事でマッツンも便乗させてもらう。
弟は休日出勤らしい。
朝5時半に家に集合予定。
目が覚めたのは5時45分
ヤバイと思いケータイを見るが、I君からの着信履歴は無い。
なのでI君に電話すると
「お客様のおかけになった電話は現在電波の…」
?
で、8時半ごろI君からの電話。
「ごめーん、目ー覚めたらケータイのバラバラになっとったー」
まーそんなこんなで夕マヅメに青物調査に行く予定を立てる。
その間は釣具屋などで暇つぶし。
実はマッツン、大会の賞金類が使わずに残っていて小遣いと合わせて7万5千円有る。
結婚してから今までこがん大金ば持っとるとは初めてですばい。
ってことで、メバル用にエアライツとエギングでドラグのへタった旧型バイオマスターのスプールを注文し、仕舞い寸法が超短いタモの柄を購入。
こがん買い物してもまだ余裕のあるばい。グヘヘ
で、釣具屋を数件回っても夕マヅメまで時間を潰せるわけもなく、釣り場へ向かう。
まずはエギングポイントに寄り道。
エギングオッサン2名発見。
様子を聞くとミズイカが釣れたらしい。
天気も良くなってきた。
早速準備をするが、余りの暑さに車に戻り体を冷やす。
しばらくしてシャクリだすがイカは釣れず、体からは汗が滴り落ちる。
あまりの暑さに撤退。
今度はマゴチポイントへ移動。
もちろん釣れん、アタリすら無か状態。
時間も良かぐらいになって、青物ポイントへ移動する。
だいぶ涼しくなったがまだ汗は垂れる。
だってデブやもんしょうがないばい。
そぎゃんことは置いとって、釣り開始。
まーそがん簡単に青物が釣れるわけなかですよねー。
他の魚も釣りきらんとに。
あっなんか腹ん立ってきた、ナマズ釣りに行ってくるけん。