3月3日
この日の前の晩、天気予報を見ると3日は絶好のミズイカ日和。
風は無いし、大潮だし、月明かりもバッチリ。
ってことで、数名の方へお誘いのメールを送信。
で、食いついてきたのは
まつしんさんのみ。
最近ヤル気のある激ポはスズキが釣りたいので不参加予定。
ってことでまつしんさんと釣行。
が、やっぱり色々な都合で激ポとO君も参加。
先ずはまつしんさんと現地集合。
まつしんさんが先に到着。
マッツンも少し遅れて現地に着くと、諦めていたS級ポイントががら空き。
この時確信しました。
ボーズだけはないで、エギング開始30分後
流れの中で流したり止めたりで1匹目

800グラム
その後30分後2匹目

400グラム
そのまた30分後3匹目

2匹目と同型
で、10分後3匹目

さっきより小さい。
ここで激ポとO君が登場。
さっきまでスズキを狙っていたが、激ポにアタリが有ったのみらしい。
で、今度はメバル釣りへと去っていった。
そいで5分後、何匹目か忘れたけど

謎のイカ。
この謎のイカは前に釣った時、丸ごとバターで焼いたら激ウマでした。
その後15分後、激ぽとO君がエギングを始めたころ、いったい今何匹目?

700グラム
激ポとO君が来てから風が出始めた。
コイツら風ば連れて来たばい。
その後、まつしんさんが空中バラシ。
そしてO君が1キロ丁度を釣る。
そして激ポは超ベテランを感じさせるシャクリをしているが...
激ポは実はエギングが苦手。しかし、シャクリ方は上手い。
激ポの釣れない理由は分かっている。
それは、『絶対喰ってやる』って邪念がラインを通しイカに伝わっているからである(笑)
余談ではありますが、激ポの別名は
『イカ喰い王』このイカ喰い王はマッツン達がイカを釣った後、家で疲れて寝ている間に捌いて食わせてくれます。
脇道に反れましたが、その後またしてもO君が700グラム
さっきまで自慢げにエギングを語っていたマッツン、何か語り辛くなり...
名誉毀損で
訴えてやる!その後はマッツンが200グラムぐらいを釣り、しばらくして納竿。
結果、謎のイカを含め7匹のイカが釣れました。

数は満足、しかし型がね〜。
今の時期、キロオーバーが当たり前と思ってただけに、いや、O君にキロが釣らてたのがショック。
今回のジンクスアイテム聞きます?
『小岩井ミルクとコーヒー』と『イカしか釣れないガム』ですばい。
最後になりましたけど、まつしんさんお疲れさまでした。