マッツンのジンクス釣行喜

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やっとキタ! 

4月30日

今日は仕事。

しかし、昼までには終わる予定。

で、10時の休憩をして、トラックにあと1つ積んで、ちょっと片付けて終わり。






と思ったら「ここもよかよ♪」と現場監督。

ふざくんなー!今から帰るとぞ!余計なこと言うな!!

って言いたかった。

もちろん言いきらん。



けど、その仕事をする道具を持って来てなかったので、出来るとこまでやって昼で終了。







その後は家に帰り、嫁とメシ食いに行って、マッツンのホーム港へ行ってみた。

マゴチ狙お~かな~♪

イカ狙お~かな~♪



で、イカ狙うには時期が早すぎる。


ん~


やっぱりイカ狙おう!














40分後、アタリも無いのでマゴチタックルを車に取りに行こうと思いテトラを1コ登った。

と、その時、もう1人のマッツンが「これでいいの?」

で、また元の位置に戻る。

そしてドラグを緩めたくなった。

もちろんドラグを緩める。
マッツンはドラグを緩めたが、これでも他の人と同じぐらいのドラグ設定だと思う。

で、3投目

3回シャクりラインを巻き取り、また3回シャクりラインを巻き取りカーブフォール。

3秒後ラインが『ぽん』とフケる。

アワセのシャクリを入れる

『ガッツン』

そのまま竿を立て、イカか根掛かりか確かめる。

すると『ズーン ズーン』と走りだす。

ドラグも心地よく『ジージー』と鳴く。



しばらくしてイカが浮いてきた。

最初はモンゴーに見えたが、長い触腕が見えた。

さらに近づくとエギの針が少ししか掛かってないのが見えた。

しかもキロ超えとる!

慎重に寄せギャフを掛ける。

ジャジャじゃ~ん

070430_1440~0001.jpg


1.6キロ

マッツンのタイ記録。2キロ有ると思ったとにな~。

その後数投で納竿。









やっとキロイカつれてホッとしたばい。

しかし今日は釣ったって言うより釣らせてもらったって感じやったね。

だって、現場監督の一言が無かったら早く家に帰れて南部に行っとったろうし、一端止めようと思ったけどまたエギ投げる気になったし、ドラグば緩めずにおったらバレとったやろうしね。

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[ 2007/04/30 18:52 ] 釣行記 | TB(0) | CM(5)

ヤル気無し釣行 

4月28~29日

夜、激ポと釣りに出掛ける。

狙いの魚種は決まってない。




最初のポイントは先行者が居たので移動。




次のポイントに到着。









コーヒー飲んで、タバコ吸って、


車から出たくない。



数分後、無理やり車から出てシャクってみる。


1時間未満後、納竿。


































の予定やったけど、まつしんさんがスズキをバラシたって聞いたので合流。


で、合流早々「さっきバラシました」とまつしんさん。

竿を出す気はなかったが「またアタッタ!」と時々まつしんさんがつぶやくのでまた竿出し。



その後、まつしんさんが帰ってからまたヤル気が無くなったので本当に納竿。


















29日朝8時

トラクターに跨り田を耕しに出掛ける。

070429_0841~0002.jpg

↑耕し途中


今年からマッツンがメインの米作りが始まったばい。上手く作れるか心配。





で、昼に終わったので・・・・




























1時間後にアロマに到着。



















2時間後、1回のアタリも無く納竿。





イカが全く釣りきらんくなった(涙)
こんな時についつい見てしまうのがこれ↓

20070429215824.jpg

初めてミズイカ釣った時の画像。


なんで見るのかマッツンにもわからん。
[ 2007/04/29 22:00 ] 釣行記 | TB(0) | CM(3)

ぜろなな’ぼーずきんぐはだれだ!いん とるねーど 続き 

移動後はジュンさん、ヤマヒコさん、マッツンで暗闇に向かうが、数分しっくりこないので皆の元に戻る。

そして、数分後、院長さんが「釣れました」とやってきた。

ここで院長さんは無念の脱落。

その後、ジュンさんから「魚々麿さんが釣ったらしいですよ」とタレコミが入るが、釣った魚を見てないのでノーカウント。(この中では長い付き合いなのでサービスです)


そして移動。


このポイントではスズキのライズやチェイスが頻繁に有り、皆さんが狙う。

こんな中、リーバスさんが「チャート使ってスレさせたらどーしよー」とか「俺が投げて釣れんくなったら」とか、みんなの事を気遣っている。

マッツンもこんな人に成らんばな~と思った。

リーバスさんは良い人オーラを出したのでぼーずきんぐから脱落。



そしてしばらくして、魚々麿さんがアラカブをぶら下げてやってきた。

さっきは見逃したが、今度ばかりは×。

ここで魚々麿さんも『きんぐ』の資格を失う。




その後、S級ポイントでマッツン、ジュンさん、魚々麿さん、ヤマヒコさん、でエギング。

リーバスさん、院長さんは何処かへ。




今回、S級ポイントには泳がせ釣り師は居なかったが、潮の流れがビミョ~。

そんな中、ヤマヒコさんが500グラム程のミズイカゲット。

ここでヤマヒコさんも脱落。

ヤマヒコさんにはぼーずきんぐの名は似合わないので当然である。

ここからはジュンさんとマッツンの真剣勝負。

ぼーずきんぐはジュンさんに譲ろうと考えたマッツンはメバルタックルを取り出し、夜が開けてからは鯛タックルも出すが今だにぼーず。


ここでも決着が付かないので場所移動。

魚々麿さんはタイムリミットでご帰宅。




移動後も決着は付かず、解散。

ジュンさんには悪いが、マッツンの方が竿も沢山出してるんで『ぼーずきんぐ』の名はマッツンが貰っておきます。




最後に、皆さんお疲れさまでした!メッチャたのし~でした。





[ 2007/04/24 20:59 ] 釣行記 | TB(0) | CM(6)

ぜろなな’ぼーずきんぐはだれだ!いん とるねーど 


4月21日夜

この日はマッツンと強者ブロガー5名で釣行。




集合時間の1時間前に到着。

1人のルアーマンを発見。

この釣り場ではマゴチを狙う予定だったので先ず「何狙いですか?」と声を掛けてみる。

すると「スズキ狙いです」

この人は強者ブロガーではないみたいなので車に戻り仮眠を取る。


しかし、ワクワクして眠れない。






しばらくして数台の車が到着。

様子を見に行くとジュンさん発見。

そしてヤマヒコさん院長さんに初めましてのご挨拶。

後からも「はじめまして~」と一番多く会っている魚々麿さん登場。


そして、ジュンさんが「ここではマゴチば狙いましょー」

で、どんなルアーを使うのかな~と思いジュンさんのルアーを見るとエギが付いている。

間違い無くこの氏は『ぼーずきんぐ』ば狙っとらす。



しばらくマゴチを狙った後、皆の所に戻るとジャイアンの様な人が。

すると「リーバスです」

よかった~ジャイアンじゃなくて。しかも話してみると良い人の匂いがした。


で、辺りを見渡すと誰も釣りしてない。

間違い無か!この人達『ぼーずきんぐ』狙っとる!!

ここで『ぼーずきんぐ』を譲る気がないジュンさんが「移動しましょう」

で、場所移動。



つづく。



[ 2007/04/23 21:58 ] 釣行記 | TB(0) | CM(5)

南部エギング 

4月14日夜

I君と二人で南部へエギング釣行。

ポイントに着くとS級ポイントはいつものムカツク泳がせ師が竿3本で占領。

しかも、I君が近くで投げていたら同じ方向に投げてくるらしい。

昔しの話しですけど、離れた場所でマッツンが釣れた時に隣にきて投げたりしおった。

コイツだけはマジでムカツキますばい。

今、記事ば書いてて思い出しムカツキしました。


で、まだムカツク泳がせ師の話しですけど、S級ポイントは下げ限定で
上げでは釣れなくなるとです。

で、もうすぐ下げが終わりかけた頃に上げのポイントを観に行ったらそこにはヤツの竿が・・・。

いくら先行者優先って言ってもね~。





それで、上げが流れ出すまで1時間ぐらい寝ようと思いアラームをセットして寝たら起きた時には太陽が出てました。

で、シャクってみたけどアタリも無く納竿。
[ 2007/04/16 20:01 ] 釣行記 | TB(0) | CM(6)

マッツンが!!!続き 

マッツンはヒラス?を釣り超ゴキゲン。

しかしマッツンはイカを釣りにきたのである。

ってことで、エギング開始。




しばらくして深場がヒジョーに気になる。





タイジグをぶち込みたくなった。

で、タイジグを付け、フルスイングでブチ込む。

着底させ半分ぐらいきたところまで巻き、カーブフォールでまた着底させ巻き始める。

『ごごごごごっ』

体が勝手にアワセてしまった。

魚が掛かっているようだが

『ごんごん』 『ごんごん』

「今度こそエソばい」と思った瞬間いきなり突っ込み始めた!

隣から「また青物や!?」

その言葉でマッツンは青物の存在を思い出しす。

そしてビビリってドラグを緩める。

なぜなら、さっきヒラス?を獲ったドラグ設定では確実にタイジグの細いフックは伸ばされてしまう。

しかし、数回の突っ込みの後はあまり走らない。



やっぱりエソか?

ポンピングで寄せると体高のある魚体が見えてきた。

揚がってきたのは
CA340004.jpg


マダイ42センチ。

今までフカセでも10センチ程のマダイしか釣ったことがなかったマッツンはヒジョーに嬉しい。
 



その後はイカを狙うが腕が痛くてシャクれない。

なので、1時間ほど睡眠。





起きてからさっきの深場にエギをひたすらブチ込む。

そろそろ帰ろうかなって雰囲気になってきたころ


070408_1532~0001.jpg

ミズイカ800グラムを釣り、納竿。





ヒラス?もマダイも一投目で釣れてビックリ。

楽しかったな~♪

でも、今年の運を使い切ったような気がする。南の島ではボーズ確定?



この日の釣果
070408_1752~0001.jpg

[ 2007/04/10 20:06 ] 釣行記 | TB(0) | CM(8)

マッツンが!!! 

4月8日

この日は南の島遠足に向けての特訓の為、ミズイカが爆釣したポイントに連れて行ってもらった。

人数はマッツン合わせて4人。

一人はフカセでチヌ狙い、もう一人はアラカブ狙い、そして残りの二人でミズイカ狙い。



先ずマッツンにミズイカ推定600グラムと推定300グラム、もう一人に1.2キロのミズイカが釣れる。

ヨカ感じに釣れおるって思ったら約6名の釣り人が現れそれから釣れなくなった。



それからしばらく経ちナブラの出現。

ジグを投げれば届く距離。

しかしマッツンはエギ竿とエギの入ったバックしか持ってきてない。

が、バッグの中に1個のジグとアシストフックが入っているのを思い出し、ジグに付け変える。

で、ジグに変えた時にはナブラは無くなってました。



それから時は経ち、またナブラ出現。

エギで届く距離、もちろん投げましたエギを。

すると

『ゴンッ』
アタったけど乗らない。

エギングのもう一人がワームを投げた。

「きた!」

もちろん彼はライトタックル。

ラインを凄い勢いでスプールから引っ張り出す。

頑張りも虚しく10分後ラインブレイク。


そして時間が経ち、もう一人ここに来ると連絡が入ったらしい。

迎えに行くついでにショアジギタックルを取りに行く。

しかし、ジグ竿は家に置いたまま。

なので、シーバス竿のMLを持って行く。



で、迎えから戻って来た途端、ナブラ出現。

急いで竿にラインを通しジグを付けた時には...


せっかくジグを付けたので投げてみる。

なかなか着底しない。

なので、ベールを戻し、ハンドルを回すこと5回

『ゴンゴンゴンゴン』

取り敢えずアワセを入れる。

全然走らないでゴンゴン首を振るばかりでゴリ巻きできる。

エソ確定じゃない?と他の人は言うがマッツンは「マゴチプリーズ」と神に祈った。

そして寄せて来るにつれ走りが強くなる。

足元10メートル付近まで寄せた時には片手では辛くなり、ドラグを少し緩めた。

すると魚は下へと走り出し、危険を感じたマッツンはまたドラグを締める。

そして滅多に使わないフカセで鍛えたスペシャルポンピングまで使い足元まで寄せ、そして魚体が見えた。

間違い無くエソではない!



足元に寄せてからも下に突っ込んだり、堤防際を右へ左へと走りまくる。

もちろん「メッチャ楽し~ぃ」

しかし途中で不安になる。

なぜなら、『タモ名人』で有名な弟が居ない。

しかたがないので空気をたっぷり吸わせ弱ったところをタモ入れしてもらう。

で、揚がった魚は


CA340003.jpg


ヒラス?65センチ

一緒に行った人がたぶんヒラスって言ってました。

ヒラスですかね?わかる人います?




その後、次のナブラに備え、リーダーを付け直す。しかも、ジグを持ってきた3人全員が。

で、ナブラ出現。

そして消滅。

これがこの日最後のナブラでした。


つづく。
[ 2007/04/09 21:59 ] 釣行記 | TB(0) | CM(8)

本気エギング 4/1 

土曜日の夕方に注文していた車載ロッドホルダーが届いたので早速取り付け開始。

取り付けを開始したのは17時半。

18時半から寄り合いに行かんばいかんけど1時間で完成する予定。



しかし、説明書の写真が見難くパーツの向きが良く分からずはめたり外したり。

で、結局完成できずに寄り合いへ。


寄り合いでお酒が出たけど、取り付けが残っとるし、ポンポントラブルやし、朝から釣り行きたいし、翌日は消防団でたっぷり飲まされるけん飲まずに帰った。


そいで、取り付けの続きを始めようとしたら親戚のじーさん危篤の知らせ。

急いで病院に向かい、様態も安定したらしく朝方帰宅。


で、また取り付け再開。


そして、20分後の朝7時ごろ完成!



CA340001.jpg


こんがん時間の掛かるとは思わんやった。


この後、流石に釣りに行ける状況じゃないし、眠いので寝ました。





で、昼に起きて恐る恐るヨメに聞いてみる。

「釣り行っていいかな?」

ヨメ「よかよ」「昼に亡くなる人あんまいおらんけん」

予想外のお言葉。

で、直ぐ帰れるように近場でエギング。

しかし、ポイントに着いた途端、雷鳴。

車の隣ではフカセのオッサンが準備中。

マッツンが「今からヤルんですか?」と聞くと「うん」

マッツンはオッサンがポイントに立つまで車で待機。


何でオッサンがポイントに立つまで待ったかと言うと、フカセの竿の方がだいぶ長いけん近くに居ればマッツンの竿には雷は落ちないって考え(爆) (他にも理由が有るけどね♪)

で、アタリも無いのでポイント移動。

移動先で300グラム未満と思われるヤツをバラシ。

足元に200グラム程のミズイカを発見し狙うと、あと1センチのところまで近づくが掴まない。

たぶんこのイカに1時間ぐらい遊ばれとったと思う。

で、夕方早目の帰宅。




疲れました。



  

[ 2007/04/04 22:03 ] 釣行記 | TB(0) | CM(8)
プロフィール

マッツン

Author:マッツン
雨にも負けず、風にも負けず、吹雪のような雪にも強力な台風にも負けず。休みは必ず釣りに出かけるジンクス釣り師です。

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