タチを釣り終わり今度は青物狙いで移動。
しかし、行きたかった灯台は先客が遠くから見て3名。
もちろん移動。
しかたがないのでタチを釣っていた場所のチョイ先の灯台を目指す。
先客は数名居るが何とか釣られそう。
っと、ここで3人共睡魔に襲われ、灯台を枕にプチ眠。
空もすっかり明るくなりマッツンとO君が投げ始める。
弟はイビキをカキながら爆眠中。
しばらくしてO君にエソが釣れる。
マッツンはそろそろ飽きてきたので、エソでも釣ろうと思いワームに交換。
そして1投目、ジグのままのO君とマッツンにダブルヒット。
マッツンはすぐバレた。たぶんエソ。
O君はそのままブリ上げる。
釣れたのはなんと

マゴチ。後で測ったら45センチ。
実はO君はこの日の3日ほど前にマゴチ50センチを釣ったばっかり。
羨ましいばっかりばい。
で、その後マッツンにも

じゃなくて

エソが釣れる。
その後エソ数匹を釣り撤収。
で、帰り道に
たっくさん/の聖地に寄り道。
すると2名のアングラー発見。
もしかすっとこの人は!!と思ったが、後から人が来たので先ず場所取り。
数十投してアタリも無いのでエギングタックルを取りに行く。
ついでに隣の人達にも挨拶に行く。
するとやっぱり麿王国の国王
魚々麿さん/でした。
しばらく話しをした後、エギング開始。
すると魚々麿さんが撤収。
で、入れ替わりにこの場特有の人達、3人組み。
この人達が現れると釣りにならんのでマッツン達も撤収。
そー言えば麿王国が何処に在るか聞くの忘れたばい。
終わり。
麿も今年こそは1尾獲りたかモンですばい。
王国はラピュタば見つけきらんヒトには発見できませんばい(嘘)
あそこからほど近かトコに独立国家ば築いとっとですけど、聖地ほどの魚影は確認できとらんとですもんね。